ラスベガスでゲートハウスの別荘を持つことの意義
1. 最も安全、安心の区域であること。米国でも一定水準の人しか住めないこと等から、安心・安全なラスベガスが提供されます。1人で散歩しても最も安心、安全な場所です。
2. 環境が群を抜いてすばらしいと言えます。緑が溢れ、静かで、道路が広く、18~27ホールのゴルフコースに囲まれた家です。
3. 趣味がゴルフの方に最適。住居を持っていれば格安でプレイできます。またコースまで、出なくても打ちっぱなし(Driving Range)は時間を気にせずに格安でできます。
4. ラスベガスは、いたるところが24時間営業であり、食事や日用品の買い物はもちろん、ホテルには各種の娯楽設備があり、時間を問わず楽しめます。またラスベガスは全米一のコンベンション都市で、国際見本市等、様々な大会が開かれています。
5.もちろんカジノは24時間営業。近くのカジノ(15分から20分)で時間を問わず遊べます。カジノは安全に楽しめ、いつでも食事ができます。中には、ボーリング場や映画館を併設している所もあり、カジノのみならず楽しめます。また何と言っても、ラスベガスで有名なのは名立たるホテルで競い合って行われる華麗なショーでしょう。
6.米国のラスベガスの地域は、冬期を除いて日没が遅く、活動するのに便利且つ合理的です。冬季を除いて6時から8時半頃まで明るいのでゆったりと夕方を楽しめします。オーストラリアのように5時頃から暗くなることはありません。
7.ラスベガスの日本人居住者は約4000人。日本食のレストラン、寿司屋には事欠きません。また日本食専門店や日本の貸しビデオ屋さんも数件あります。
8.Spring Mountain通りでは、中国、韓国等のアジア系レストランが軒を連ねていますので、アジアの食事が恋しくなっても困ることはありません。また、日本の食材もスーパーのスミス、アルバートソン等で簡単に手に入ります。
9.ラスベガスの食事で有名なのが、各ホテルが競って提供しているバッフェ(食べ放題)の食事です。とても格安なので、どうしてこんな料金で食べられるのか不思議に思うほどです。
10.ラスベガスの主な交通手段は車ですが、道路は広く、碁盤の目のような構造になっているのでわかり易く、中心街のスプリット通り以外は比較的スムーズに移動できます。駐車場は広く、特にホテルはすべて無料です。ストリップ通り以外は、高層建築がほとんどない(土地が広い!)こともあり、日本のように渋滞にあうことはまれです。また高速道路もほとんどがスムーズです。まれにジャンクションで少し渋滞することがある程度です。
11.ラスベガスの地域は、地震のある区域ではありません。地震への用心は必要ないとも言えるでしょう。自然現象で言えば、ときに地域によっても違いますが、風が強いときもあります。少し困るのはかなりまれですが、場所によって、砂ぼこりが舞うことぐらいです。
12.ラスベガスの税収の半分以上はカジノからの収入です。ネバタ州において法人税、個人の所得税がないという利点を利用するため、様々な会社がラスベガスに進出しています。
13.気候といえば、ラスベガスは盆地なのでとりわけ夏は暑いですが(日中40℃超の日もあります)、湿気がなく、日陰に入ると蒸し暑さは感じません。暑い日には、水分の補給と、空気が乾燥しているので乾燥肌にも注意が必要です。皮膚が敏感の方は、夏と冬は、こまめに皮膚に保湿剤(スーパーに売っているゴールドボンドがお勧めです)を使用しましょう。一方、冬は極端に寒く氷点下になることもあります。※
下記表ご参照ください。
14.お勧めの地域はラスベガスの西方ですので、山々の風景を四季折々に鑑賞できます。その自然の美しさは絶景に値するものです。街と山々が調和して見えます。
15.ゲートハウスの道路は住民関係者のみが利用するので、家の前が表通りでない限り、驚く程車は通りません。それだけ静かで安全な場所と言えます。
16.シェナの特別なリタイアメントハウス(55歳以上でないと買うことができない等の制限があります)は、すべて1階建て(2階建はありません)なので、高齢者には暮しやすい配慮の住宅といえます。
17.もしゴルフ場沿いの家を購入したなら、それこそ日本では考えられないくらいの絶景を眺めて暮らすことができます。日本に住んでいては想像できない、いえ、これは米国人であっても、体験できる人は限られると言っても過言ではないでしょう。きれいな空気に包まれ、ゆったりと過ごす時間。自然と調和した高級感溢れる生活実体験となります。
18.ラスベガスには、現在、直行便(過去に日航やノースウエストが飛んでいました)はありませんが、サンフランシスコ、シアトルやロサンゼルスからの乗り継ぎ便があります。特にお勧めなのがロサンゼルスからの便で、例えばロサンゼルスでゆっくりと一泊、その後、車(5時間前後)やバス(各ホテルにお問い合わせください)や飛行機(約1時間)でラスベガスに移動するプランです。また大韓航空が、仁川(インジョン)経由でラスベガスに週3回ほとんど飛んでいるようです。ラスベガス空港の利点としては、なっと言っても街と空港がとても近いことです。これは土地が広いがためになせる業です。
19.各ゲートハウスには、レンタルもあります。とりあえず家を買う前に1ヵ月ぐらい(観光ビザの場合は1回、最高でも3ヵ月以内)レンタルし、憧れの生活を実体験をしてみるのもお勧めです。
20.ロサンゼルス等に比べラスベガスは土地が広いので、住宅が全体的に3~4割程安く買えます。ゴルフ場沿いの家や人工湖周辺の家は$300.000.00~$500.000.00以上ぐらいが多く、その他の家は$200.000.00~$400.0000.00以上ぐらいから買えます。現在、米国の住宅はかなりの底値で購入できます。
21.各ゲートハウスは、ゴルフ場を併用していますので、レストラン等があり、事務所にはフィトネスクラブ(各種の機器、指導員も常在、シェナは無料で、レッドロック、スパニッシュ・トレイは有料にて使用できます)サウナ等があります。その他野外には、プール、テニスコート等、室内には、娯楽室、室内プール、ビリヤード台等、各種の設備が充実しています。
22.別荘を所有すれば、管理費や税金、また家や庭の整備等に決りがあり、それに従う必要があるのは少したいへんですが(ある意味ではそれゆえに町が綺麗に安全に保たれる)、また、それなりのお金がかかるのは当然としても、ラスベガスは何と言っても車社会ですから、車の運転ができないと無理があります。しかし運転できない場合でも、買い物等はタクシーを利用したり、その他の送迎サービスを受けることができます。近くの買い物なら自転車(ヘルメットと安全くさびを忘れずに)でも可能でしょう。ハウス内であれば、ゴルフカートを購入してレストランやゴルフの打ちっぱなし、アスレチッククラブに行くことができます。
23.ラスベガスは他の都市よりイベントが多く、随所で行われています。たまにはホテルに一泊してみるのも楽しいものです。特にインターネットで安い時期を選んで利用してみてください。驚くほど安く泊まれます。
24.ラスベガスは買い物天国です。あらゆる場所にショツピング・センター、アウトレットモールがあります。特に有名なのに以下の所があります。またホテルに併設したショツピング・センターを入れると数多く存在します。
1.Premium Outlets North (プレミアムアウトレット・ノース )/日本語ページ
2.Premium Outlets South
( プレミアムアウトレット・サウスー旧 ラスベガスアウトレットセンター)/日本語ページ
3.Fashion Outlets LV (ファションアウトレット、ラスベガス)
4.Fashion Show Mall (ファションションモール)
5.Boulevard Mall (ブルーバード・モール)
6.Town Square (タウンスクエア)
7.The District (ディスクトリット)
8.Galleria at Sunset (ギャラリアアットサンセット)
25.近くにある、Red Rock Canyonは一度は行きたい観光名所です。さながらミニグランドキャニオンのようです。「街の近くに、こんな大きな岸壁があるなんて!」と思われるでしょう。信じられない景観が続きます。車で1~2時間で一周出来ます。
他にもフーバーダムやデスバレー等、様々な観光名所があります。
参考映像-RED ROCK CANYON-
26.これはラスベガスに限ったことではありませんが、米国では、米国国内の不動産を買う場合には、不動産手数料は無料です。その理由は、売り手から手数料を貰うからです。
※ もっと手軽なラスベガスのコンドミニアム等を御希望の方も御相談ください。
お問い合わせはメールフォームをご利用ください。
参考:
ラスベガス観光局公式サイト(http://www.visitlasvegas.jp/)
ラスベガス大全(http://www.lvtaizen.com/index.html)
ラスベガス・バケーション(http://www8.plala.or.jp/shinka/)
























ラスベガスの気温(月別最高最低):単位℃
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
最高気温
14
17
20
25
31
38
41
40
35
28
20
14
最低気温
1
4
7
10
16
21
25
23
19
12
5
1

